名称
The Arton
所在地
フィリピン共和国 マニラ首都圏 ケソン市 ロヨラハイツ

Spec
スペック

総戸数
1,680戸(他に店舗4区画)(予定)
敷地面積
17,571㎡
規模
3棟〔24階、28階、34階建(予定)〕
住宅専有面積
27~113㎡(ノースタワー)
間取り
Studio~3LDK(ノースタワー)
価格
PhP4,424,308(約920万円)~PhP17,066,495(約3,550円)
竣工時期
2022年(ノースタワー)
売主
Rockwell MFA Corp.

Project
プロジェクト概要

エリートたちが集う街に、良質な資産を

現地有力企業と共に手掛ける、大規模開発

国内有数の文教・住宅都市に贈る、タワー型コンドミニアム

メトロ・マニラ最大の行政区であり、フィリピンで最も多くの人口を擁するケソン市。高度教育機関や研究機関、医療機関等が集積する市中心部の近傍、門と塀で囲まれた高級住宅街が複数点在する住宅エリアに、総戸数1,680戸(予定)のコンドミニアム「The Arton」(ジ アートン)は佇む。全3棟からなる敷地にはプールやジム、屋内運動場、コワーキングスペースなど充実した共用施設が設けられ、丘上ならではの優れた眺望も得ることができる。この街に集うエリートたちのニーズを、充分に満たすクオリティと言えるのではないだろうか。
計画地は首都マニラ市に繋がるLRT2号線「カティプナン駅」へ徒歩4分の近さ。目と鼻の先にはエリート富裕層の子息・令嬢が多く通う名門「アテネオ・デ・マニラ」がある他、国内最高学府「フィリピン大学ディリマン校」やカトリック系の名門私立女子大学「ミリアム・カレッジ」も直線約2㎞圏。加えて周辺には若者から高い人気を誇る大型ショッピングモール「U.P. タウンセンター」や市の商業中心地「アラネタ・センター」もあるなど、恵まれた利便性を享受できるロケーションとなっている。

ハイエンド開発の雄「ロックウェル・ランド」との共同プロジェクト

三井不動産グループのフィリピンにおける事業参画は、本プロジェクトが初となる。共同事業者である「ロックウェル・ランド」は、前駐日フィリピン大使のマニュエル・ロペス氏が総裁を務める有力財閥「ロペスグループ」の傘下にある、フィリピン国内有数の上場不動産企業だ。
海外駐在員や現地富裕層が多く暮らし、日本人にも人気を博している大規模タウンシップ開発「ロックウェル・センター」を始め、「ロックウェル」の名はフィリピンのハイエンド市場において高い知名度を誇る。資産価値を左右するブランド力の面から見ても今、大いに注目すべきプロジェクトのひとつだ。

※三井不動産リアルティ株式会社は、日本の不動産会社(宅地建物取引業者)です。「The Arton」分譲における「事業主」または「販売代理業者」ではありません。事業主の許可を得て販売資料等の提供を受け、日本国内での販売サポートを行っております。なお、三井不動産リアルティ株式会社はフィリピンの不動産免許を取得しておりませんので、当該事業に関する契約行為は、現地提携会社が行います。

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