「360°サポート」 Q&A

売却時のQ&A

売主様が不動産の売却を依頼する際、仲介業者との間で結ぶ契約のことを「媒介契約」といいます。媒介契約には1社としか契約できない「専属専任媒介契約」・「専任媒介契約」と、複数社と契約できる「一般媒介契約」の3種類があります。三井のリハウスでは媒介契約の種別を問わずすべての売主様をサポートいたします。

不具合の程度にもよりますが、事前に補修をされておいた方が、買主様も安心して購入することができます。補修を希望される場合は、弊社提携の補修会社をご紹介させていただきます。なお、補修後のサポート対象については担当者へお問い合わせください。

ご利用いただけますが、賃借人様にご退去いただいたうえで「設備調査」・「建物調査」を実施するなど、売買契約までにサポート物件として認定されることが条件となります。

購入時のQ&A

三井のリハウスでは、すべての買主様が「360°サポート」の対象となりますので、三井のリハウス以外の不動産会社が売主様から売却の依頼を受けている物件も安心してご購入いただけます。
ただし、売買契約までにサポート物件として認定されることが条件となります。

サポート期間内であれば、何度でもご利用いただけます。

一戸建て住宅の設備修理と建物補修については、築30年以内の物件を対象とさせていただいておりますが、マンションについては、設備修理および建物補修ともに建築年数の制限はございません。なお、緊急駆付けについては、一戸建て・マンションともに築年数の制限はございません。

売買共通のQ&A

製造メーカーの部品欠品をはじめ、倒産や事業撤退などの事情により修理ができない場合は、同種同等の製品への交換とさせていただきます。
※上限金額を超える修理・交換費用はお客様のご負担となります。

「建物状況調査」とは、宅地建物取引業法に規定される調査で、国の登録を受けた既存住宅状況調査技術者講習を修了した建築士(既存住宅状況調査技術者)が、既存住宅の基礎、外壁等の部位毎に生じているひび割れ、雨漏り等の劣化・不具合の有無を目視・計測等により実施するものです。三井のリハウスでは、360°サポート対象の全ての一戸建てで、「建物状況調査」を無償で実施いたします(購入の場合、売主様の了解が必要です)。

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