Column / 2018 09,07

【逆オシャレDIY】自分の部屋を駄菓子屋にしたら、生活が豊かになった

誰もが持つ「オシャレなインテリアに囲まれて暮らしたい」という気持ち。しかし、それではあまりにもみんなと同じすぎませんか?あえて「一般的なおしゃれとは逆のインテリア」を考えてみた結果、「駄菓子屋をDIYで作ろう」という結論に落ち着きました。
※この記事は株式会社バーグハンバーグバーグによる寄稿記事です。

……それではみなさま、どうぞ御覧ください。

 

 

 

 

 

 

駄菓子屋。

 

……駄菓子屋です。

 

「部屋を駄菓子屋にする」という趣旨でこうなってるので何も間違っていないのですが、完成した時なぜか笑ってしまいました。

 

 

ところせましと陳列された駄菓子。

 

 

スーパーボール!これあったな~~~~~。

 

 

駄菓子界のなかで圧倒的な満足度を誇る「ブタメン」も…。

 

 

prof_img2
あらためて見るとマジで駄菓子屋だな
prof_img2
普通に商売できる
prof_img2
ヤスミノやれば?闇駄菓子屋
prof_img2
闇駄菓子屋ってなんですか
prof_img2
俺が子供の頃通ってた駄菓子屋も知らんオッサンがアパートの一室でやってから大丈夫だって。いつの間にか消えてたけど
prof_img2
子供にしか見えない駄菓子屋の妖精さんだったのかも……
prof_img2
普通に摘発されただけだろ
prof_img2
急に嫌な思い出話しないでくださいよ

 

 

prof_img2
これこれ……「ヤッターめん」
prof_img2
ありましたね、これ。当たるとお菓子じゃなくてお金がもらえるんですよね(※リニューアルのため、2018年に仕様変更。引き続きお金と交換できるアタリ券もあるが、お菓子との交換券も追加された)

 

 

prof_img2
俺はこれでヒリつくようなギャンブルの感覚を学んだ
prof_img2
学ぶな、そんなもん
prof_img2
駄菓子って人間が一番最初に触れるギャンブルだから。子供時代これを通過してないと大人になってから身を持ち崩す

 

 

早速思い出を語りたくて仕方のないオジサンたち…。

 

 

>>次ページ、それぞれのこだわりポイントを紹介!<<